2011年07月22日

元祖 スーパー戦隊?

お早う御座います。  唐突ですが...

ドラマとかのOPって、大事じゃないですか? tenchoはかなり重要視ですexclamation

このブログの書き出しも、そんな感じかな〜?

はるか昔、40年以上前tenchoを虜にしたハートたち(複数ハート)


  ヒーロー ぴかぴか(新しい)  それが〜  これだ〜〜



 
 う〜〜わ〜〜  かっけ〜〜  如何ですか〜 

 
 ナレーションがはいって〜


るんるんバックにテーマソングが聞こえたきて〜るんるん


  赤影参上〜〜〜  .  .  .   あ〜もうやだ〜(悲しい顔)


*このOPは、1部〜4部あります。ちなみには、あわせた物
ナレーションは1部のものです


知ってますか〜 知ってる人は、最年少でR45でしょうね〜

なんたってカラーテレビの初期の時期のヒーローモノですから〜

詳しくは左斜め下から。


東映のテレビ映画としては初のカラー作品である事や、スポンサーの三洋電機が

カラーテレビの販促をしたかった事から、本作は赤影、青影、白影と「色彩」を

強調した作品になっている。この「色別のヒーロー集団」というコンセプトは後の

『秘密戦隊ゴレンジャー』に受け継がれた東映初のカラーテレビ特撮作品であり、

関西テレビが制作した初のカラー作品唯一の特撮作品でもある。

関西テレビ側の注力も並々ならぬもので加藤プロデューサーによれば、

1時間番組で100万円が相場の時代に30分1話あたり約200万円という

破格の制作費をかけていたという。ひらめき

(ウッキーより抜粋)



Sentai-goranger-1975.jpg


'75『秘密戦隊ゴレンジャー』〜'11『海賊戦隊ゴーカイジャー』まで

36年間途中休止期間があったが、スーパー戦隊シリーズの

リーダーは""レッドです。

これは、赤影の遺伝子だな。

いや〜 やっぱ。赤影いいわ!

スーパー 戦隊ものごっこやると、だれがレッドをやるかもめるんですよね〜ふらふら

tenchoが赤影ごっこする時は青影でした〜

どうして赤影じゃないかと言うと、赤影は大人だから。わーい(嬉しい顔)

そんなとこにこだわるのが、B型です。ぴかぴか(新しい)

OPに青影と白影が出てないので、BGM↓でフォローしときます。



青影のお得意は〜  

親指を軽く鼻の穴に入れて〜 その手をグーからパ〜

ハイ!

『だいじょうぶ〜』です。

これから流行します。キッパリ
posted by tencho at 09:01| 福岡 ☁| Comment(0) | ドラマ・映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする